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      <title>笑える話</title>
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      <description>日常の笑える話を提供します</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>海水浴と彼女と海藻</title>
         <description>この前の日曜日に天気が良かったんで彼女と海水浴に行ったんだ。
あたりも家族連れなんかで賑わっていて彼女もとても楽しそう

昔っから素潜りが得意だった俺は彼女を脅かそうと潜って海藻をとり自分の水着がパンパンになるくらい海藻を押し込んだ。

次の瞬間　俺の股間に衝撃が走った。
どうも海藻と一緒にクラゲも押し込んだみたいだ。
俺は痛さを我慢しつつ　彼女を脅かそうと「ブルジョア　ブルジョア」と叫び
抱きついた。

あたりに響き渡る彼女の声と　ケケケ　クラゲに刺されながらも　やったかいがあった。

「なにしとるんか！」
その声に後ろを振り返ると彼女がいた。

俺は違う水着ｷﾞｬﾙに抱きついていたのだ。
股間はクラゲに刺されるは彼女には白い目で見られるは
陸にあがっては股間に海藻をいっぱい詰めてるわで
此処には二度と来れないと悟った日曜であった。
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         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 18:18:58 +0900</pubDate>
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         <title>実は父は</title>
         <description>父親は週末いつも家に帰らずゴルフゴルフゴルフ

遊んでばっかりのようだったが特に生活に困ってるふうではなかった

私はそのまま反抗期を向かえゴルフ大嫌い人間に育った

最近、友人に自分の親の名前を言ったら「もしかしてプロゴルファーのＸＸＸＸさん？」と言われ
ネットで父の名を調べてみたらそこには父親の顔が・・・

まさかプロゴルファーだとは思わなかった。
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         <pubDate>Wed, 06 Jan 2010 18:33:12 +0900</pubDate>
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         <title>チュパカブラ現る</title>
         <description>チュパカブラって知ってるか？アメリカ自治州 プエルトリコ他周辺に出没し家畜なんかの血を吸うんだ。
ちょっとチュパカブラのスペックを教える！

身長　約１２０ｃｍ　
吊り上った目をしている
足の指が3本
足のサイズは幅７０ｍｍ　長さ１４８ｍｍ
ルーンヤ、ルーンヤ」と泣く
背中には背ビレらしいものがついている
シャカシャカと言う音をたてて走る

それが昨日の夜とうとう俺の部屋に出たんだよ！
マジ殺されるかと思ったんだが何とか大丈夫だった。
このあとはその格闘していた時についたものなんだ！
キスマークなんかじゃないんだよ！
と彼女に首筋のキスマークをごまかそうとしたんだけど　思いっきり殴られた！
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         <pubDate>Sun, 06 Dec 2009 18:32:07 +0900</pubDate>
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         <title>体の器官</title>
         <description>ある大学で教授が女生徒Aに、

「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
その時の条件も言って下さい」と質問をした。

指名された女生徒Aは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
と答えた。

しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。
次の女生徒Bは落ち着いて答えた。「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。
「1つ、授業は真面目に聞きなさい」「2つ、あなたの心は汚れています」
「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」

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         <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 20:42:39 +0900</pubDate>
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         <title>試着</title>
         <description>僕の彼女は少し太め　でも僕はそんな彼女が大のお気に入りなんだ。いつも仲良く買い物に行っているんだが、今日は彼女が服を見に行きたいって事で、久々に街へと繰り出したんだ。暫くぶりのデパートなんだが、服は外の暑さを忘れるくらい秋ものでいっぱいだ。彼女が気になる服を見つけたみたいでディスプレーに飾ってある服を見ていたら店員さんが「よかったら試着してみませんか？」なんて言うもんだから彼女は更衣室へ…もうね　男が一番困るのがこの試着中なわけ！女の子はわからないだろうが、試着してる間僕は一人なわけよね！そいでもって、あとからショップに入ってきた女子から見たら俺はカナリ浮いてる存在よ！そりゃ彼女が試着室から出てくれば大丈夫なんだけど、その間がね…まぁそんな感じで考えていたら彼女が出てきた。
しかし彼女の服を見ると豊満な体が小さな服にギュウギュウ詰め状態！
これには店員さんも苦笑い…
そしてあろう事か、先ほど入ってきた女子もチラチラ見ながら彼女の姿を渡ってるではないか！
あまりにも彼女が無残だ！僕はいつしか怒りに震えていた！
しかし一番恥ずかしいのはうちの彼女なんだ！
僕はそう思うと記憶の片隅に残っていたある話を思い浮かべた…それはこういう話だ。
初めての彼女とのデート中彼女がおならをしてしまう。彼女はとても恥ずかしく思うんだ。しかし彼氏が更に大きな放屁をする事で愛情が深まるって話だ。
僕はもういてもたってもいられず、とりあえず右にならえの精神であたりに響き渡る放屁をしたんだ。もう放屁なんてレベルでなく何か爆発したんじゃないだろうか？くらいの気持ちの爆発音だった。
僕らは肩を寄せ合い帰った。その間何も話さなかったが、家について彼女が何で屁を放出したのか？と涙ながらに訴えてきた！僕は一から説明したのだが冷静に考えてみると何で放屁をする必要があったのか僕にもわからない。
それから僕らはデパートにいっていない。しかしそのデパートにはいつしか試着中のカップルを笑うとカメムシカップルが現れるとの都市伝説が流れるようになった。
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         <pubDate>Fri, 02 Oct 2009 23:54:11 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>猫の解釈</title>
         <description>
実家で飼っている猫が、父の枕元に捕って来たトカゲのプレゼントをそっと置きました…
ビックリした父は窓からトカゲと猫を追い出しました

その後、
『懐いているお母さんじゃなくて、ご主人様がお父さんって分かってるんだ！ブチ（猫の名前）は頭いいなぁ！俺に感謝を込めて見せに来たんだ！』と豪語。

しかし、ある本に依ると
『猫は自分より下だと見ている相手に、狩りの仕方を教えようと捕って来た獲物を差し出すことがあります』
・・・と（笑）
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         <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 23:54:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>対　美容師</title>
         <description>昨夜美容院へ行ってきた。
悲壮さを出したくなかったから、「最近薄くなってきちゃって・・」と指摘される前に言った。
そしたら店員「本当ですね(ｷｯﾊﾟﾘ)」・・・・・。
てっきり「そうなんですか～？」くらいで曖昧な返しをしてくると思ってただけにアセル俺。
しかし、一度明るいキャラで行こうと決めたからには凹んだ所は見せられない。
「うまく誤魔化せるような髪型ないですかね～？」と俺。
「厳しいっすね(ｷｯﾊﾟﾘ)」
もはや瀕死の俺、口数が減る。すると店員、気を使ってくれたのか、話題を振ってくる。
「会社帰りですか？」
まだ学生の俺はさらにダメージを受ける。ここで寝たふりモードに突入。
・・・数十分後、目を開けたら、頭頂部が刈られ側頭部の髪だけだらりと長い
落ち武者状態の自分がそこに。
「この切ってない髪を、こう持ってくるんですよ。隠せるとまではいかないですけど、
　まあ、イイ感じじゃないですか」
俺、フラフラになりながら店を出た。もうココには来ないと心に決めて・・・・。
横のバーコード用の毛は自宅で自分で切りました。
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         <pubDate>Sun, 26 Jul 2009 23:06:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>逆ナン？</title>
         <description>２chからの引用

おれデブヲタだけど、昨日、人生初めて逆ナンされた。
彼女はおれがヲタだって事なんか全然気にしないって言ってくれた。
なんかすごく優しくて可愛くていい子だった。
絵を売る仕事をしているらしく、
男気を見せるために思い切ってラッセンの絵を買った。
今飾ってるけどマジでかっこいい。
47万円の価値は十分にあると思う。
おまいらもガンガレ！

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         <pubDate>Sat, 13 Jun 2009 17:06:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネタ？事実？</title>
         <description>ある日Ａ君とＢ君で上野に買い物に行った時の話です。
当時、エア・マックスがかなり流行っていてＡ君がＢ君を誘い買い物に行きました。
当時、上野と言えば偽造テレフォンカードが売られていたり、何か少し恐い町でした。
Ａ君は大金を手にし、御徒町を歩いていると、後ろから
声を掛けられました。振り返ると朝鮮人が一杯いたそうです！焦ったＡ君は、
Ａ君「ななな？何か！？」
朝Ａ「お前どこの中学だよ！」
ここで素直に言えばよかったのですが、何かを勘違いしてＡ君は朝鮮中だと言い放ちました。
朝Ａ「じゃあ名前を言ってみろ」焦ったＡ君は目の前に自動販売機が目に入ったらしく・・・
Ａ君「ハン・バイキンです」　
朝Ａ「・・・」　
朝Ｂ「お前は！」　
Ｂ君は頭の中が真っ白になった次の瞬間！自転車が目に入ったそうです。そして、
Ｂ君「・・・チャ・・・チャー・リンコウです」　
朝Ａ・Ｂ「・・・」

  ∧＿∧
　(　･ω･)＝つ≡つ
　(っ　≡つ＝つ
　/　　　) ﾊﾞﾊﾞﾊﾞﾊﾞ
　( /￣∪

全治３週間だったそうです。


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         <pubDate>Sat, 02 May 2009 14:35:09 +0900</pubDate>
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         <title>コンビニにて・・・</title>
         <description>この前さコンビニの店員に「梅干ありますか？」って言ったら案内されて
「これしかないんですよねぇ」って言われて
手帳サイズくらいのノート出されたんだけど
あいつなんて聞こえたんだろう</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 23:33:14 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ピッコロ</title>
         <description>小学生の頃、無茶をする奴がヒーローだった
給食でスイカが出ると、限界まで食う挑戦が始まり白い部分まで食ってた
最後は皮まで食った奴がヒーローになった
後日、給食に「ゆで卵」が出た。僕は今日こそヒーローになろうと思い
「俺は噛まないで飲み込むぜ！」と言って丸ごと飲み込んだ
しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ
「俺は殻ごと食うぜ！」と言った奴が殻ごとバリバリ食い始めた
クラスの視線はそいつに集中し、今日のヒーローそいつに決まりかけた
だが、僕もこのまま引き下がれない。何かないか考えた
ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので
「俺なんて、このアジシオを一気しちゃうもんね！」と言って内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ
焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら牛乳で流し込んだ 苦しそうな僕の姿を見てクラスメートは賛辞を送った
そして僕は今日のヒーローになれた
しかし、５時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた
ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった
僕は机の上に吐いてしまった
そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた

その日から僕のあだ名は「ピッコロ」になった</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 23:27:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>強運</title>
         <description>ウチの近所の公園に住み着いているノラ、道路沿いに座って 
毎朝、駅へ急ぐ人々を眺めるのが趣味っぽい。 

で、冬はお尻が寒いらしく、公園の横のゴミ捨て場に捨ててあるダンボールを 
自分で引きずってきて敷いて、その上にお行儀よく座っている。（目撃した。） 
いちどダンボールが道路にはみ出してて危なかったので、 
わたしが公園の入り口のほうに寄せたら、 
ちゃんとそこまで移動して座っていた。 

ある日、誰かのイタズラか、空き缶が彼女の前に置かれたら 
みるみるうちに小銭がたまり、会計ノートもつくられ、彼女は自分のえさ代を稼ぐことに。 
しまいには自分の避妊手術代まで稼ぎ、最終的に、 
近所のアパートの管理人さん宅の飼い猫になった。</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 23:27:21 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>恐るべし東京</title>
         <description>新宿駅こないだ行ってきた。
高島屋のハンズ行ってみようと思って看板の案内に従って
南口向かってたんだけどなかなか地上に出れなくて
やっと出たと思ったらなぜかそこには都庁があって
怖くなってきてとりあえず駅に戻らなきゃと思って
地下通路の入り口みたいなところ見つけて入ってみたら
なんかネルフ本部みたいな長いエスカレーターが続いてて
どんどん地下に潜っていってたどり着いた先でよく見てみたら
そこは新宿じゃなくて西新宿五丁目とかいうわけわかんないとこで
とにかく新宿に戻ろうと思って電車に乗って新宿で降りたら
そこは明らかに新宿駅じゃなくて駅員に聞いてみたら
「ここは新宿駅ではありません。新宿西口駅です。」
とか同じ日本人なはずなのに何言ってるかよくわからんくて
もう泣きながら電車に乗って新宿駅に到着するの待ってたら
いつまでたっても新宿に着かなくてそのうち上野とか御徒町とか
言い始めてそこから先のことはよく覚えてない。</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 23:19:27 +0900</pubDate>
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         <title>演歌か！？</title>
         <description>長州や薩摩の官軍と、新選組を含む旧幕府軍が戦った戦いをなんと言うか。
答えは鳥羽・伏見の戦い！

当時、私は歴史の暗記ものは身近なものに置き換えて覚える癖があったのですが、
この解答に　『鳥羽一郎の戦い』と書いてあった。
自分ではちゃんと書いたつもりなのに・・・</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 23:18:04 +0900</pubDate>
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         <title>弟よ・・・。</title>
         <description>小学校頃の持ち物検査で
机の上にグンゼのパンツ出した女の子の
事が本に書いてあったが

私の弟は「ハンカチと鼻紙を出して」って言われ
生理用ナプキンを出した。

大勢の女姉妹の末っ子だから(ーー;)</description>
         <link>http://rostelecom.net/2009/01/post_4.html</link>
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         <pubDate>Tue, 20 Jan 2009 23:16:24 +0900</pubDate>
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